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営業に役立つ名刺管理アプリ「mソナー」について、新幹線のホームで出張前にインタビューに応じる、という設定で、「この国に、あなたの営業先はまだこんなにもある」と訴求しています。
本CMは10月14日(水)23時06分からのテレビ東京系「アンパラレルド」をはじめ各番組、タクシー広告、TVer、YouTubeなどで放映されます。
CMストーリー~名刺管理だけではない「mソナー」の価値~
<ストーリー>新幹線のホーム。「mソナーのメリットは?」とインタビュアーに問われた小林涼子営業部長。「名刺に無い情報まで見られて、行くべき営業先がわかるのがメリットです」「てっきり名刺管理だけだと思っていたので、とても助かっています」と、日本最大級※の企業データベースを搭載した「mソナー」の魅力をハキハキとコメントしていきます。デメリットは?と突っ込まれても「営業先がまだまだあると分かって忙しくて。でもうれしい悲鳴ですよね」とポジティブ。発車時刻が迫り、ゆうゆうと乗り込んでいきます。
CM企画の背景~会社経営者でもある小林涼子さんを起用~
ユーソナー株式会社は、1990年設立のデータマーケティング支援カンパニーです。2022年10月よりCMキャンペーンを開始。今回は、小林涼子さんが営業部長役を務めるシリーズの第9弾です。今回は新幹線のホームで、営業の出張に出かける前にmソナーのインタビューに答える、とてもユニークなシチュエーションでのCM企画となっています。
小林さんは俳優として活躍する一方、農福連携ベンチャー「株式会社AGRIKO」の経営者でもあり、mソナーの価値について実感を込めて演じていただきました。
<小林涼子さんプロフィール>
子役時代からキャリアを重ね、ドラマ「砂時計」「魔王」で注目を集め、以降「王様に捧ぐ薬指」「ハヤブサ消防団」など話題作に出演。NHK連続テレビ小説「虎に翼」では日本初の女性弁護士・久保田役を演じ、確かな存在感を示した。透明感のある佇まいから、芯の強い女性、知性や品格を感じさせる役柄まで、幅広い人物を繊細かつ自然体に演じ分ける。
俳優業に加え、株式会社AGRIKOを起業し、代表取締役として農業・福祉・食を通じた社会課題の解決にも取り組む。
俳優と経営者という二つの領域で培った経験と感性を生かし、映像作品をはじめ、幅広い分野で活動している。
https://unq.co.jp/profile/ryokokobayashi/
CM放映媒体
・テレビ東京系「カンブリア宮殿」「アンパラレルド」、全国のタクシーサイネージ、TVer、YouTube等・ユーソナー社 CM動画ギャラリー https://usonar.co.jp/cm-movie.html
・ユーソナー社 YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@uSonar_LBC
<mソナーについて>
日本最大級の企業データベースを搭載した「名刺管理アプリの進化系」です。企業調査から名刺管理、社内コミュニケーションまで、日常業務の速やかな情報流通をひとつのスマホアプリで実現。スマホまたはスキャナーで名刺を取り込むと瞬時にデータ化、該当する企業データと連携します。名刺でわかる以上の情報まですぐチェック。CRM/SFAとも連携しての利用はもちろん、チャットや内線機能付きなのでコミュニケーション用の別アプリの立ち上げが不要です。https://usonar.co.jp/content/msonar/
■本件お問い合わせ先:
ユーソナー株式会社 広報担当(桧山・高橋) メール:pr@usonar.co.jp
